プレスリリース

「2016年後医療機関アワード」にて全国医科部門「最優秀賞」を受賞しました!!


9月4日(日)一般社団法人「日本医療ホスピタリティ協会」主催による 「2016年度医療機関アワード表彰式」が行われ、両国東口クリニックが、全国医科部門「最優秀賞」に選ばれました。
患者様を初めとする関係各位のご支援に感謝するとともに、今後もより「質の高い医療」と「ホスピタリティの向上」に努力していきますのでご期待ください。

 

これだけは知っておきたい透析療法

医師に限らず、すべての医療スタッフに活用いただける透析療法入門の決定版。
急速に進歩する血液透析療法の最新情報を増補・加筆し、好評既刊「よくわかる透析療法」の内容を完全リニューアルした決定版。透析療法にかかわるスタッフにとって必須となる腎疾患・透析療法の基礎知識に加え,透析開始時から透析に慣れてきた時期まで,時期別の対応をQ&A形式でわかりやすく身につくようまとめた。当院の大山恵子先生が「フットケアの意義と治療への新しい取組みは?」「日常で行う運動はどうすればいいの?」を執筆。
・Amazonはこちら


日経メディカル2016年7月号に掲載

特集 リハビリが変わる、医療が変わる
「腎臓病は安静でなく運動を。透析遅らせ、生存率向上に貢献(PDF)」
運動指導の様子が掲載されています。

 

 

 

透析医療に携わる医療スタッフのためのサポートマガジン「tetote」vol.9に掲載

シリーズ対談 ともに歩む、透析医療 「なぜいま、運動療法が注目されつつあるのか」PDF
つばさクリニック院長、大山恵子先生の対談が掲載されました。

 

透析ケア 第8回 ちょっと拝見!となりの透析室 フットケアに掲載

透析と移植の医療・看護専門誌 「透析ケア 」
2015年3月 21号第
8回 「ちょっと拝見!となりの透析室 フットケア]PDF
つばさクリニックが掲載されました。

 

 

 

CKD患者のための運動サポート

「CKD患者のための運動サポート」
順天堂大学医学部付属順天堂医院 教授
富野 康日己 先生 編著
B5判 80頁
定価(本体2,000円 + 税)

患者を指導する内科医や管理栄養士、看護師などに向けて、CKD(慢性腎臓病)の患者に焦点を絞り、どういう疾患・重症度だったらどのような種類の運動をどの程度行えばよいかを解説した書です。患者自身のやる気を高め、持続可能な運動をサポートをするためにどのように進めていったら良いかのノウハウも紹介する、無理なく意欲的に運動サポートを行うのに最適な1冊です。
両国東口クリニックの大山博司先生、大山恵子先生、メディカルフィットネスT'sEnergyの山田美紀トレーナーも執筆していますので、是非ご覧ください。

『生活習慣病と食事指導』DVD 第9巻『痛風と食事指導』


丸善から『生活習慣病と食事指導』DVD全10巻が発売になりました。
第9巻の『痛風と食事指導』で両国東口クリニックの栄養士主任の横関美枝子が出演しています。尿酸値を上げる原因は飲酒をはじめプリン体や果糖の過剰な摂取です。尿酸をコントロールするための良好な食事、生活習慣について解説いています。

チョイス@病気になったときチャンネル



4月19日(土)午後8時からのNHKEテレ(地上波デジタル2チャンネル)
「チョイス@病気になったときチャンネル」の痛風特集で両国東口クリニックとメディカルフィットネスT's Energyが紹介されました。

そらまめ通信 vol.74

腎臓サポート協会
そらまめ通信 vol.74 (PDF)
つばさクリニック透析センター長 大山恵子とメディカルフィットネスT'sEnergy トレーナー田代優輝が掲載されています。

スマート栄養管理術123

医歯薬出版株式会社 
スマート栄養管理術123(PDF)
富野康日己 編
第五章 [トピック3 アライメント(姿勢)の重要性とは?]
T’sEnergy 山田美紀トレーナーが執筆しています。

アステラス製薬の透析Navi No.11

アステラス製薬の透析Navi No.11 透析室インタビューに掲載されました。
ITを活用した患者さん指導と運動療法の提供で患者さんのQOL向上を目指す。(PDF)

NHK ためしてガッテンに理事長大山博司が出演

両国東口クリニック理事長、大山博司がNHKの「ためしてガッテン」に出演されました。 
「尿酸値に潜む死の予言、痛風予備軍が心筋梗塞」と題して、高尿酸血症が心血管疾患や慢性腎臓病などの危険因子になる可能性があることを解説させていただきました。
NHK ためしてガッテン 2013年11月13日放送

B.P up-to-date NO.78

B.P up-to-date NO.78 2013年11月につばさクリニックとメディカルフィットネスT's Energyが紹介されました。
 透析医療の現場を訪ねて(PDF)

ニプロ ねふろんvol.44

ニプロのねふろんvol.44にメディカルフィットネスT's Energyが紹介されました。
▼ 安全で快適な血液透析と運動・食事療法で患者さんのQOL向上に努めています。(PDF)

ヘルスケア・レストラン 2013年 9月号

ヘルスケア・レストラン 2013年9月号 今月の人〈Bright Youth〉掲載
▼ 楽しく続けてもらうために一人ひとりに寄り添った栄養相談を(PDF)

産経新聞掲載 「正しい運動習慣 へメディカル・フィットネス」

産経新聞 平成25年(2013年)7月31日掲載
▼ 医師とトレーナー連携 正しい運動習慣へメディカル・フィットネス(PDF)

看護情報誌 ティアラ No.87掲載 「T' Energy」

看護情報誌 ティアラ No.87 に、当院経営のメディカルフィットネス「T's Energy」が特集されました。
現場訪問 パーソナルトレーニングを提供する場を作り、運動と食事の両面から心豊かな健康づくりを支援します。(PDF)

読売新聞掲載 「低プリン体習慣」

2013年6月17日から22日まで5日連続で「低プリン体習慣」という記事がサッポロビール株式会社とタイアップで読売新聞に掲載されました。
6/17 第1回 健康診断「尿酸値気にする」2割以下
6/18 第2回  20代から注意「高尿酸血症」のリスクとは?
6/19 第3回  尿酸値を高める「夏のリスク」にご用心
6/20 第4回  尿酸値を抑える「低プリン体メニュー」とは?
6/22 第5回  世界初「プリン体0.00」を実現「糖質0」も達成

痛風・高尿酸血症プレスセミナー

忘・新年会シーズンに向けた尿酸値コントロールの重要性と具体策について
~‘風が吹いても痛い’とは?痛風の痛みを国内で初めて数値化~

新聞・雑誌の記者の皆様を対象としたセミナーで、当クリニック理事長の大山博司が講演しました。参加された記者の皆様は痛風・高尿酸血症について、より知識を深められたようで 、全国の新聞や雑誌などで講演の内容を紹介して頂きました。
2009年10月29日
痛風・高尿酸血症プレスセミナー

インシデントレポート収集ソフト「どっきり!ひやり」誕生!

-第51回(社)日本透析医学会学術集会にて発表-

医療現場には危険(リスクやニアミス)がたくさん隠れています。みなさんもきっとこれまでに何度かは、ドッキリしたりヒヤリとした経験があると思います。ひとりひとりの気持ちの中では、きっと「これからは気をつけよう。」と思われていることでしょう。そんなみなさんの経験をたくさん集めることができたらとても貴重な安全対策がつくれるはずです。
インシデントレポートとは、みなさんのドッキリやヒヤリを報告していただくシステムのことです。
いそがしい現場からたくさんのレポートを集めることは簡単なことではありません。そこで、当クリニックではインシデントレポートを直接パソコンに入力して、そのまま処理をしてしまう方法が効果的だと考え、5年ほど前から独自のソフト「おっとっと」を作り、運用をしていました。
「おっとっと」は昨年の当学会において発表させていただいたところ、多くの方々からご自身の施設でも使用してみたいとの声を頂戴し、これをきっかけにキリンビール株式会社 医薬カンパニーさまの協力を得てさらに使いやすい進化型システム「どっきり!ひやり」が開発されました。

どっきり!ひやり誕生!
「おっとっと」と「どっきり!ひやり」の比較・検討(PDFファイル)

2005.8.1現在

PCを利用した診療所、小規模病院向けのインシデントレポート
(ヒヤリハットリポート)システムを開発、運用中

-第50回(社)日本透析医学会学術集会にて発表-

安全な医療を実現していくために医療事故に結びつく恐れのあるインシデントレポート(ヒヤリハットリポート)を集積し分析、評価することによる業務改善が必要です。しかし手書きの報告書では煩雑さや抵抗感などから多くの報告を集めることが困難なことがあります。既に大規模病院向けのインシデントレポートシステムは開発されていましたが、当クリニックでは診療所、小規模病院向けのシステムを開発し運用しています。


人工透析と痛風を柱としてインターネット医療を展開

痛風や糖尿病、高脂血症、高血圧などの生活習慣病は、患者様ご自身による自己管理が大切ですが、それを手助けする十分な知識を持った専門医と管理栄養士、看護師、薬剤師、臨床検査技師、糖尿病療養指導士などによるアドバイザーチームの存在がなくてはなりません。両国東口クリニックでは、今まで大規模な病院で も望めなかった質の高い健康管理を身近なクリニックで実現いたしました。

クリニックの特徴

  • 痛風、高脂血症、糖尿病などの生活習慣病を中心とした専門外来を開設  
  • 電子カルテや診療支援システム、画像診断システムによるフルデジタル化 
  • 診療後には全ての患者様に当日のカルテ内容や検査結果をプリントアウトしてお渡しするカルテ開示 
  • 待ち時間を快適に過ごせるビジネスクラスラウンジをイメージにした待合室
  • プライバシーに配慮した完全個室の診察室
  • インターネットウェブ予約システム
  • 24時間自動電話予約サービス
  • より快適で安全性の高い透析を目指してITを最大限に活用した人工透析中央管理システム 
  • 常勤の管理栄養士や臨床検査技師による充実した管理指導
  • 透析患者様対象のリフト付き送迎車による無料送迎サービス 
  • 超小型超音波診断装置、携帯心電計を利用し地域ネットワークを大切にした在宅医療
  • 日本インターネット医療協議会(JIMA)のeヘルス倫理コードに準拠したウェブサイトの開設
  • インターネットによる痛風医療相談、痛風のメーリングリスト
  • 患者様、地域の方対象の無料勉強会(げんき講座)を年3回実施
  • ケアマネージャー、ホームヘルパーなど事業者対象の無料勉強会を年2回実施

取り上げられたメディアなど

■T V ■新 聞
・テレビ東京 
・ワールドビジネスサテライト
・TBS サンデーモーニング
・テレビ朝日 やじうまプラス
・読売新聞
・毎日新聞
・スポーツニッポン
・日本農業新聞
・山形日日新聞など
■雑 誌 ■インターネット
・Yomiuri Weekly 
・日経トレンディ 
・日経ヘルス 
・ホスピタウン
・メディカル・クオール 
・すこやかファミリー 
・Medical Practice 
・ダカーポ 
・ジャミックジャーナル開業医へのステップ など
・ニフティ 健康@nifty 
・インターネット医科大学:痛風科 教授
■学会報告、論文、著作など
  • 「インターネット利用におけるセキュリティの確保並びに個人情報の保護の在り方に関する調査研究」報告 
    平成12年度厚生科学研究(医療技術評価総合研究事業
  • インターネットを利用した痛風医療相談の現状 
    第33回日本痛風・核酸代謝学会総会
  • インターネットを利用した痛風医療相談の現状 
    痛風と核酸代謝 (1344-9796)24巻1号 Page52-53(2000.07)
  • 【痛風,高尿酸血症のインフォームド・コンセント】 
    痛風,高尿酸血症のインフォームド・コンセントとインターネット(解説/特集)  高尿酸血症と痛風 (0919-5491)9巻2号 Page154-159(2001.09
  • 高尿酸血症と痛風 私の診療の工夫とポイント 第17回 
    インターネットを利用した痛風医療相談 
    医薬の門 (0579-2762)41巻5号 Page503-505(2001.11)
  • 【痛風・高尿酸血症をどうするか ガイドラインへの展望】
    Q&A インターネットによる痛風患者教育 今月の治療
    (0918-614X)10巻9号 Page93-96(2002.08)
  • 痛風メーリングリストにおける医療情報の提供 
    第36回日本痛風・核酸代謝学会総会
  • 痛風メーリングリストにおける医療情報の提供 
    痛風と核酸代謝 (1344-9796)27巻1号 Page37(2003.07)

ご担当者の方へ

      

以上のような特徴、取り上げられたメディアなどの実績があります。ご要望などございましたら、ご連絡を頂けたらと思います。よろしく御願い致します。

広報担当 大山明夏莉  akariooyama@higasiguti.jp

 


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